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道中の山間部の国道で、白い2tトラックが道を塞ぐように横向きに止まっていました。 前部は土手に乗り上げ大破、運転手は、 茫然として車の傍らに立っており、手前には 大きな鹿がゴロリところがっていました 山道は、まさに「傍若無人」の鹿だらけです。 |
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夜明け前でも交通量の多い国道なのに、鹿はひょろひょろと一家で出てきます。 下手に鹿を避けて 大惨事って事もあり得るので、 鹿を見ても避けなくていいようカンガルーバー を取付けようと 真剣に考えます・・・・ |
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鹿にムカついて、今日はイカ釣りどころではありませんでした。 いや、イカ釣りしたくとも 海に イカはおりませんでした・・・ ほんと・・・・・・・おらん。 ・・・・・・・・・・おらんよ! |
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いつもイカが群れている鉄板ポイントに行き、 実績のあるエギを取っ替え引っ替え 投入いたしましても アタリ一つありません。 "また、イルカが団体で来たんだろうか・・・" "サゴシがサワラになって回ってんかな?" |
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いつも目印にしているなんでもない岩でさえ 私を小馬鹿にしているように見えて来たので とっとと帰ってまいりました。 朝から変なのを見たせいでした。 お・わ・り・・・・・・・・・。 |
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