第123回釣行記

2012年7月15日 日本海













今回は、いつもの manabooさん 風来坊丸さん tak24さん akiさん マッチさん ワイさん 幸釣丸さん

と、お初にお目にかかるひでGさん

のメンバーで浮かびました。

風も日差しも無い絶好のコンディション。

皆さんは、ハマチにレンコ鯛にデカガシラに、次々と大物を釣り上げ、歓声があがっています。

ワタクシは、ノマセをしようと 一人隅っこで小アジを狙いますが

こんなときに限って ノマセには大きすぎ、食べるには小さすぎるアジが来てくれます。

風来坊さんからは「こっちはレンコ鯛が入れ食いですよ〜」と 連絡があり急行しますが

なかなか素人には釣れません。風さん、takさん、幸釣丸さんはボコボコ引きぬいておられます。(ナンデヤロ)

「おかしいなぁ・・釣れんなぁ・・」とため息をついておりますと今日初めての大きな獲物が・・・。

40mの海底からの小さなアタリ。つっつくようなアタリが数回続いたあと 竿先が大きくしなる本アタリが・・

ひと呼吸おいて、フッキング。よし、乗ったぁ!!竿全体が大きく脈動。これぞ釣り!!ああ幸せ!!

途中、何度も締め込みを味あわせてもらい 旨そうなウッカリを釣りあげる事ができました。

いやぁ、ほんとに釣りはやめられません。







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